1966年、「2001年宇宙の旅」の映画化にあたり、ハミルトンは誰もが近未来を連想する奇抜な形状を備えた撮影用の未来時計を製作しました。宇宙時間と地球時間を表示するGMT機能を備え、未来的なデザインをまとったその画期的なボディは、まさに人類の壮大な夢を乗せたタイムピースでした。
ハミルトンの製作から40年、夢は5つの時間帯を表示するモデルとなって新たに復刻しました。この復刻版は限定2001本(シリアルナンバー付き)だけです。


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